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聖書研究:畏れの喜び
By Admin — 2026年8月12日
ハレルヤ。主を恐れ、その戒めを大いに喜ぶ人はさいわいである。(詩篇 112:1)
しばしば自立や独立が奨励されるこの世の中で、主を恐れるという考え方は直感に反するように思えるかもしれません。しかし、この畏れは否定的な意味で恐れることではなく、神の偉大さと権威、そして愛を認めることです。私たちが主を恐れるとき、神の主権を認め、その御心に自分の人生を合わせることから来る知恵を受け入れるのです。
詩篇の作者は、主を恐れる者は幸いであると語っています。
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